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三八式/16番鉄道模型・・・・・やる気無し・・・

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掛けがね

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フタの掛け金部はこうなりましたが、ハンダ付けで細工するのは難儀でした。
バネ工作は0.5mm燐青銅線をしようしてます。

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クレンザーで洗い、可動部へシリコンスプレーを吹きました。
うん、よく動く。
by bnz34 | 2011-10-10 21:19 | M2ブローニング

200連弾薬箱

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どうにか形になりました。
マウントの弾薬箱受けの形状が、よく解らなかったのでテキトーに作ったため、オリジナルとは違っちゃってますがマアいいです。

全体の画像はいくらでもありますが、ピンポイントでの画像ってのは、なかなかあるもんじゃありません。

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100発と、ドラム回しの工具。

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中身はこうなっています。

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装弾口にはローラーがあります。

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こうやってローラーの軸の引っかけ部へひっかけて・・・

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工具を使いローラーを回して弾薬を巻き付ける。

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残りは箱部へ丁寧に収納し・・・

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マウントへ装着、初弾を機銃へ。

50口径(12.7mm)の弾薬、1発あたりの重さは通常弾で117.48g。
200発だと、23.496kg。
うーーん、重いなあ。

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ローラー部のふたを閉めて工具をはずし、
2回コッキングハンドルを引いて、射撃準備完了です。

後は引き金・・・というか押しがねを押せば1発射し、遊底が後退した状態で止まる。
真ん中の押金を押せば、遊底が前進し次弾の発射準備が完了。

連射したければ、真ん中の押金を押し込んだ状態にセットし、押しがねを押せば連射になる、と。

弾薬をつないでいるリンクは横から排出され、射撃後の薬莢は下へ蹴り出されます。

さーーて、フタ閉めた時の掛けがねをどう細工してやろうかな?
by bnz34 | 2011-10-09 22:41 | M2ブローニング

M2ブローニング対空仕様

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せっかく対空マウントを作ったので、それにあわせて200連弾薬箱も作ることにした。
このスタイルはハーフトラックに4連装で搭載され、対地対空ともに使用されていたのが有名ですな。

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まだまだディテールアップ工作が待っていますねえ。
by bnz34 | 2011-10-07 23:30 | M2ブローニング



え、真鍮でスクラッチ始めたってかっ!?
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